ゲルマニウムとは



ゲルマニウムは1885年にドイツのウインクラー博士によって発見された、元素番号32の元素です。

温度が上昇するとともにゲルマニウム間の結合が切れ、自由電子を生じ電導性を持つようになる半導体としての性質を持っている物質です。 32度以上になると活性化して、マイナスイオンを放出したり育成光線と言われている遠赤外線を放出するようです。





.
posted by pottz at 22:32 | ゲルマニュウム温浴とは